金子眼科の検査機器をご紹介します。

画像ファイリングシステム

04_13スリットランプ及び眼底カメラで撮影した画像、OCT光干渉断層撮影装置や視野計での測定結果、診療情報提供書などの書類関係をファイリング保存します。

オートレフケラトメータ

04_06近視や遠視や乱視の強さを測ります。

オートレフトポグラファー

04_08角膜形状計測装置です。
角膜の形状を測定し、カラーマップで表示します。

OCT光干渉断層撮影装置

04_02黄斑変性症等の黄斑疾患の診断と経過観察、及び、緑内障の早期発見に用います。

スペキュラーマイクロスコープ

04_10角膜内皮細胞を定量します。
白内障手術やコンタクトレンズによる細胞障害を調べます。

スマートレフラクター

04_11視力測定の装置です。
オートレフラクトメーターの測定結果が自動的に転送されます。

ゴールドマン視野計

04_09頭蓋内疾患、網膜疾患、緑内障末期の視野測定に適してます。

YAGグリーンコンビレーザー装置

04_04当院では、主に網膜裂孔、白内障術後の後発白内障切開、閉塞隅角緑内障の周辺虹彩切開術に用いています。

眼底カメラ

04_03眼底病変を映し出し記録します。

自動視野計

04_05緑内障全般の視野測定に適しています。